| ■第11回(平成23年度) | |
| テーマ:「ポジティブ・アクション」をテーマとしたキャッチフレーズ | |
| 最優秀賞 | 「チャンスを分かち、未来を拓こう」(河合 英紀様) |
| 優秀賞 | 「活かす、きらめく、女性の力」(山田 聖美様) 「やってみる? その一言で社会が変わる」(古立 人巳様) |
| ■第10回(平成22年度) | |
| テーマ:男性も女性も幅広い層の人たちに「男女共同参画」を理解して頂けるようなシンプルで心に残るキャッチフレーズ | |
| 最優秀賞 | 「話そう、働こう、育てよう。いっしょに。」(石本 香緒理様) |
| 優秀賞 | 「すべての人に すべてのチャンスを」(阪本 真一様) 「「理解」からさあ「実践」へ」(大山 修平様) |
| ■第9回(平成21年度) | |
| テーマ:平成11年に男女共同参画社会基本法が制定されて10年という1つの区切りを越えて、多様性を尊重した「男女共同参画」の新たなステージを象徴するような標語 | |
| 最優秀賞 | 「共同参画 新たな社会の パスワード」(和田 勉様) |
| 優秀賞 | 「人と人 違いを 力に変えていく」(藤澤 則子様) 「参画で いきいき男女の 新時代」(吉岡 敬一郎様)) |
| ■第8回(平成20年度) | |
| テーマ:男女共同参画社会の理念が分かりやすく浸透するようなイメージの標語 | |
| 最優秀賞 | 「わかちあう 仕事も家庭も喜びも」(加藤 英樹様) |
| 優秀賞 | 「共同参画 まずわが家から わが社から」(森山 勉様) 「地域から この手でひらく 参画社会」(野嵜 則彦様)) |
| ■第7回(平成19年度) | |
| テーマ:仕事と生活(家庭・地域)の調和(ワーク・ライフ・バランス)を推進するような標語 | |
| 最優秀賞 | 「いい明日は 仕事と暮らしの ハーモニー」(篠田 健三様) |
| 優秀賞 | 「共同参画 仕事と暮らしの 調和から」(森川 益明様) 「限りある時間を 自分らしく バランス良く」(戸田 和子様) |
| ■第6回(平成18年度) | |
| テーマ:男女共同参画の観点から少子化対策を進めるような標語 | |
| 最優秀賞 | 「参画で 職場に活気 家庭にゆとり」(後藤 順様) |
| 優秀賞 | 「子を育て 未来も育てる 共同参画」(山ノ内 ワグリ様) |
| ■第5回(平成17年度) | |
| テーマ:男性と女性がともに知恵と力を出し合って明るい21世紀を切り開くというイメージの標語 | |
| 最優秀賞 | 「ゆめ育て 人を育てる 共同参画」(小田 慶喜様) |
| 優秀賞 | 「築こうよ 男女の知恵で 明るい社会」(前森 聖子様) 「参画で 深まる理解 広がる未来」(渋谷 史恵様) |
| ■第4回(平成16年度) | |
| テーマ:女性の未来へのチャンレンジを支援するような清新な標語 | |
| 最優秀賞 | 「お互いの個性がひかる 共同参画」(中村 孝雄様) |
| 優秀賞 | 「参画社会 あなたもわたしも みな主役」(吉岡 敬一郎様) 「素敵だね、自分らしさを活かせる社会」(林 里美様) |
| ■第3回(平成15年度) | |
| テーマ:女性のチャレンジを支援するような清新な標語 | |
| 最優秀賞 | 「参画でわたしが変わる 未来も変わる」(渋谷 史恵様) |
| 優秀賞 | 「一歩前! そのチャレンジが未来を拓く」(横山 智美様) 「分かち合う 喜び 責任 参画社会」(松崎 豊様) |
| ■第2回(平成14年度) | |
| 最優秀賞 | 「その力 共に生かそう 参画社会」(前田 満子様) |
| 優秀賞 | 「活力を生み出す基本は 男女の参画」(石原 敬三様) 「やさしさも強さも生きる 参画社会」(大賀 裕子様) |
| ■第1回(平成13年度) | |
| 最優秀賞 | 「のびやかに生きる男女の参画社会」(篠田 健三様) |
| 優秀賞 | 「主役は男女 仕事も社会でも」(南 英市様) 「みとめあう 男女でいい明日 いい社会」(佐々木 龍夫様) |